2026年3月、
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1つは、
2025年10月ころ、米軍の船上でトランプ大統領に会合した高1総理が「縄跳び」していた事が話題になっており。3月には『2重跳び』をしていた事が話題になっていたこと。
2つは、
辺野古基地建設の現場で起きた船舶事故に関する情報です。
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ー(・・? ー?→
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昨今は情報錯綜の時代ため ⇆ 一人1人に情報の解読が必要に考えていますが、2つ情報は世界的な潮流とも関連するように感じました。
米国のトランプ大統領と会合した高1総理は、あんなにも従属的な姿を見せ ⇔ トランプ大統領による真珠湾攻撃に関する発言に対しての表情など。← 出発前は「世界の真ん中で咲き誇る外交」『JAPANバック』と発していた高1総理でしたが、トランプ大統領にとつては単なる芋づる女?という風な話題も見られました。
もう2つは、
辺野古基地建設の現場で起きた船舶事故に関する情報は、高1総理の支持者を炎上 ⇆ 盛況させる情報で満ち溢れていました。
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船舶事故では、
「不屈丸と平和丸」2船が転覆し、船長と修学旅行で平和学習の女子高生が亡くなった事故について。
この度の事故は平和活動を行う側の不手際や落ち度も見られ大問題。どんどん追及すべきに思いますが、net 上で流れる批判的なコメントには、発信者の思想が含まれているので注意点を感じました。
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船舶事故の動画chのコメント欄では「平和学習という名の洗脳教育」という文言を筆頭に →『教育基本法から教育勅語に』?「沖縄は無法地帯」?『ハングル文字が・・』?「そもそも基地建設は辺野古の住民が誘致した」?『賛成派も反対派も公金チューチュー』? など。ドサクサに紛れて陰謀論とも思える情報が流布され ⇆ 同調的な集団心理ような空気が流れ → リベラル的な人々まで歩調を合わせてしまう恐ろしさを感じました。
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辺野古基地建設の問題は、
「賛成と反対」ではなく『容認と反対』なのですが、動画chでは「辺野古の住民が基地建設を誘致したけど ⇔ 活動家が・・」との短絡的な仕組み情報まで流れ。また、そうした動画chでは、表情報 ⇆ TVのマスコミ報道でもタブー情報。との設定になっているので ⇆ 感情的になったリベラル的な人々まで歩調を合わせてしまう仕組み。平和学習や基地問題に対する多大な誤解を招く情報に思いました。
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そうした動画chを流布するのは、一般的なTV番組にも出演するジャーナリストや元警視庁の関係者の動画chも見られました。
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またまた 特に多く見られたのは、数年前に工事車両のダンプカーの前に飛び出した抗議者を制止しようとした警備員がダンプカーにひかれて亡くなってしまった事故と ⇆ この度の事故を比較する動画chが少し気になりました。
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─扉─
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https://share.google/o4V3zPSJ7n11iBrqY
沖縄米軍基地建設問題 県警を指揮できない知事の権力とは -Nコメ 無料放送
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具体的な権限の詳細は以下の通りです。
公安委員の任命権 : 知事は、警察の政治的中立性を確保する「県公安委員会」の委員(3名)を議会の同意を得て任命します。
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沖縄の基地問題などにおいて、知事が警察の対応を求めても、それが直接的な指揮権として行使されるわけではないという構造になっています。
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との事です
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米国では州知事の権限で国家の意に反して警察をコントロールする事ができるけど ⇔ 日本ではそれはできない。といいます。
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またまた ![]()
政治家と官僚 (お役人) との力関係においても
高1総理のトランプ大統領への「縄跳び」や『2重跳び』する画 (え) を見ると
高1総理は『憲法』よりも「条約」の力を強めているように感じました。
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政治家は『憲法』の枠組にあるけど?
官僚 (お役人) は「条約」の橋渡しになっているようにも思います。
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─扉─
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自・党の利権団体が集まる講演会で、当時の辺野古区長 (辺野古の住民) が基地建設を歓迎 (賛成) している残念な姿でした 
いっそのこと、基地建設をしてしまえばいい。そのように感じた事もあります。
誤解を受けている人々もかなりいる。それは巧妙なトリックような物という気持ちを持っていました。辺野古
住民の多くは、
誤解を受けている人々もかなりいるかもしれません。
最近でも
→今も類似現象が継続中に思います。
あくまでも ✽
この度の事故を起こした団体の責任問題はどんどん追及されるのべきと思いますが、ドサクサに紛れて巧妙な思想的な情報も多大に流れているように思います。← 中には、この度の事故と結び付けて、これまで沖縄では2000件もの平和学習という名の洗脳教育が行われている
とのデマ情報も見られました。
そうした仕組みを高める政治を高1総理はしている?ようにも見えました。
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